キャンプに参加している人たちの中に、かわいい人がいました。
とってもcuteで、笑うとジュリア・ロバーツに似ていました。
(この時すでに、私の中で彼女の名前は「ジュリア・ロバーツ」。本名不明。)
そんな彼女が私に話しかけてきてくれた!
キャンピングファイヤーを焚いているときのことです。
炎のまわりでベンチに腰掛けながら話を聞くと、
ドイツ・ミュンヘンから彼氏と2人で来ているようでした。
彼女たちのように、カップルで参加している人はほかにも何組かいて、
ほほえましいです。
その後も何気に彼女を目で追ってしまう自分がいたりして・・・
気分はすっかり恋する男子です。
〜Camping tour Australia〜
「私のジュリア」→の流れで次(時間軸ではこっちのが先か→)を見て、
「彼は英雄」を普通に「ひでお」なのかと勘違い。
すみません
すみません
うまれて、ごめんなさい